イベントスケジュール

SJQライブ最新スケジュール。



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2008/8/24(SUN)18:00- @nu things
"psychedelic desert presents EMPTY LANDSCAPE"
2000yen (inc 1 drink)



GUEST LIVE:
SAWADA+HARADA with TSUTSUI(from tokyo)
SAWADA (Drums,Voice with Analogue Effect)
独学で作曲を学んだ後、音楽雑誌「MARQUEE」に参加。ライター、編集、企画を担当。その後、バンド活動、即興によるセッション、ボイスと打楽器を用いた ソロ・ライヴ・パフォーマンスなどを行う。1996 ~ 99年、視覚作品とのコラボレーションの為に自身のボイスを素材としたテープ音楽作品を発表。2006年、ヨーロッパ・ツアーをきっかけに「MARBLE SHEEP」に参 加。元ゆらゆら帝国。

HARADA (Max / MSP)
1983年東京に生まれ、すぐ千葉に流刑される。15歳の頃、イジメられながらもPunk/NewWaveに影響されギターを始める。玉川大学人間学科にて哲学・人間学・現代芸術を研究する。Gilles Deleuzeの著書mille plateauxと出会い、構造主義の研究するとともに、フィールドレコーディングおよびLaptopを用いた作曲・ライブを始める。

TSUTSUI (Max / MSP / Jitter,VJ)
アートマネジメントカンパニー「Dance and Media Japan」においてソフトウェア「Max/MSP/Jitter」のワークショップ講師として所属。その後、六本木のオルタナティブイベントスペース「Super Deluxe」に技術スタッフとして勤務中。VJとしての活動の他、上 記ソフトウェアを使用した映像演出・空間演出、PVの制作など手 がける。2004年以降、毎年世界各地でワークショップ、パフォーマンスなど行っている。VJとしての活動コンセプトは、「HDVJ」。リアルタイムに生成されるその高解像度は、フルHD (1920×1080)はもちろん、フィルムサイズにまで拡張することが可能。 テクノロジーの恩恵を最大限に利用する先駆的 なアプローチで、映像表現が不変とするものの良さを追求。

1997年結成。幾度のメンバーチェンジを経て、2001年〜難波BEARSを中心に活動中。2007年自主音源発表。

SAWADA + HARADA ( with TSUTSUI )
2006年 結成。
2007年 FAUSTの招聘を受け、ドイツのアヴァンギャルド・フェスティバルに出演。3日間に渡るフェスティバルの大トリを努める。
2008年 VJ TSUTSUI と出会い、初の関西ツアーにてコラボレーションを行う予定。

LIVE:
GRKZGL+Tim Olive (from Canada)

GRKZGL
2002年活動開始。ノイズ、インダストリアル、グリッチ等から音響実験を展開し、2006年Angle.Recより正式デビュー盤『Esque』をリリース。2007年日本滞在中、石上和也とのスプリット『Drain』如くのアナログサウンドを定着。帰国際、激烈な轟音演奏を増やす。現在、アンビエント・ドローンからハーシュノイズへ、電子音楽の極端を追求し続ける。

Tim Olive
カナダの大草原に育ち、12才でエレキベースを始めた。 まずはロックに走ったがFree Jazzを聴きロック楽器の限界が明らかになった。結局、通常のリズムと神経質なピッチをスティールストリングと磁石ピックに組み合わせることにより完全な音の可能性を見出し、インプローブを探求して、ベースとベースギターを見捨てることとなる。北米、ヨーロッパおよび日本を広く旅行してきたことにより、Tim Oliveは幅広いジャンルのミュージシャンとの演奏経験を持つ。共演者の一例は以下の通り。Alfredo Costa Monteiro, ハコ, Sharif Sehnaoui, Martin Tetreault, Supernatural Hot Rug And Not Usedの西川文章など。

SAMURAI JAZZ
SJライブでは、演奏者はシンプルなルールに基づいて音の断片をやりとりしていきます。そのルールには予め、音が組み合わさって音楽が生まれ、やがて分解してカオスに戻り、再びまた構造化されていくような仕組みが組み込まれています。ライブは、まず誰かの最初の1音から始まり、それがルールによって他の演奏者の音を呼び込む事で化学反応のように音楽が「組み立て」られていきます(これを自己組織化と呼びます)。そしてそれがある水準に達すると今度は一気に「分解」し、またカオスに戻り、新しい自己組織化が始まります。これを繰り返す事で音楽が展開されていきます。従来の安易な、既存のダンスミュージックにJazzの楽器を乗せた形ではない、現代のコンピュータプロセッシングを踏まえた本当の意味で現在進行形の即興の形をご賞味ください。演奏者は、エレクトリックピアノと人工生命を使った自作ソフトを使用する魚住勇太、自作インターフェイスを接続したトロンボーンを使用してリアルタイムでDSPを行う米子匡司、ベースと直結したモーグシンセサイザーを操る大谷修平、ギターをリアルタイムサンプリングする中垣内イサオの4人。ここに前述の魚住による人工生命音楽ソフトウェアgismoが加わって5名(クインテット)となる。

cycle annie
1997年結成。幾度のメンバーチェンジを経て、2001年〜難波BEARSを中心に活動中。2007年自主音源発表。

henlywork
吉田幸平によるソロプロジェクト。P、Key、PCを使用し、音響、abstract、jazzを融合させたサウンドを奏でる。




2008/8/3(SUN)20:00- @京都メトロ
"patchware on demand"
前売 1980yen / 当日 2500yen (with Flyer 2200yen)



softpad 'unicode' & SJQ 's.o.m.'& Ken'ichi Itoi aka PsysEx 'psx_vi' release party



guest live:COH(raster-noton,commmons,mego)
live:softpad / SJQ(SamuraiJazzQuintet) / PsysEx(shrine.jp)
DJ:tatsuya(night crusing) / tsukasa(*brilliant,isola)/ nsmr

etw(2F_18:00~21:00_入場無料)
act:marihiko hara(u-cover,zymogen)/ intext
BACA DESIGN/ urushi(night crusing)/ kohta(night crusing)


エレクトロニック・ミュージック特にエレクトロニカを中心に進化し続けるサウンドと、それらの音楽に傾倒する音から生成される映像を取り上げ、創成期からのイノベイターから新鋭クリエイターまでを紹介、発掘することで京都のシーンの活性化を図る目的を持ちつつアート・コンベンション的に不定期に開催するイベント。世界中のエレクトロニカアーティスト&レーベルとのコミュニケーションにより様々なコラボレーションを実現して来ました。この度、主宰者メンバーでもある糸魚健一氏のサイセクスと旧友ソフトパッド&サムライジャズクインテットのニューアルバムの三者合同リリースパーティを開催します。サイセクスのニューアルバムでリミックスを手掛けたカールステンニコライ氏のレーベル「ラスターノトン」の重要アーティストの一人で、坂本龍一氏主宰レーベル「commmons」からもリリースしたCOHがお祝いに駆けつけます。そして、共催するエトワで、podチルドレン達による音と映像の先鋭的パフォーマンスや作品が花を添えます。その日限りの作品群は分刻みでyou tubeにアップされます。



●COH <http://www.myspace.com/yumemiruyoninemuritai
raster musicにおいて、Carsten Nicholaiと創立時から活動を共にしてきた、スウェーデン在住の音響エンジニアIvan Pavlovソロプロジェクト。実験音響からハウス、テクノまで器用にこなす音楽家であり、これまでRASTER NOTON/MEGOを中心にリリース、その他にも Eskaton, Staalplaatなど様々なレーベルからリ リースを重ねてきている。また、Coil, Little Annie Anxiety, Cyclobe, Richard Chartierのコラボレーターでもある。彼の最新プ ロ ジェクトである、SOISONGでは、あのPeter Christopherson [ex-Coil, Throbbing Gristle] と共に活動しており、COHの最新アルバム『COH PLAYS COSEY』ではCosey Fanni Tutti [Throbbing Gristle, Chris & Cosey]とコラボレーションしている。このアルバムは2008年の4月に坂本龍一氏主宰レーベル「commmons」よりされ、言葉でのみでは表現できない要素を可聴にしている世界を現出させている。



●softpad <http://www.softpad.org/
1999年、上芝智裕(プログラマー)と南琢也(アーティスト、グラフィック・デザイナー)により結成された音響・映像ユニット。2000年、奥村輝康(グラフィック・デザイナー)が加わる。2005年、泊博雅(アーティスト)、竹内創(アーティスト)、粟津一郎(アーティスト)が加わる。音響と映像による表現を軸に、ライヴ、美術館・ギャラリーでのインスタレーション、グラフィック・デザイン、WEBデザイン、ヴィデオ制作などを行う。今秋アルバム’unicode’をリリース。



●SJQ(SamuraiJazzQuintet)
ピアノ・プログラミング魚住勇太、トロンボーン奏者米子匡司、ギタリスト中垣内イサオ、ベーシスト大谷修平、打楽器奏者阿佐田ワタルの5人+人工生命によるプロジェクト。生演奏でありながら極限までのカットアップ感を持った音楽を展開する。全員がコンピュータなどで、楽器の音をリアルタイムで変調--処理を行う、ライブエレクトロニクスという手法を用いる。2008年Cubicmusicより新譜's.o.m.'リリースを控える。今回はその脱稿を前に新曲を踏まえたギグを演奏。



●PsysEx <http://www.shrine.jp/psysex
エレクトロニカファンクネス。パッチングマイスター。サイレントと破壊を大胆に行き来する。非常識なアルゴリズムと次のシンセシス理論を取り入れたパッチングアイディア、自動生成シーケンスと独創的ライヴオペレーション、生理的作用に裏づけられたフリケンシーバランスと非聴感帯域での錯覚、それらを組み合わせたリズム構成と音響で、唯一無二なエレクトロニカを常に次世代へ構築する。daisyworld discs、涼音堂茶舖からのアルバムや12kなど上質なレーベルのコンピレーションへの曲提供など多数作品を発表している。



●marihiko hara 
静寂の中の強さ、音と人について思索を深めている。2005年電子音楽作品"untitled"が"FESTIVALCONFLUENCIAS 2005"(スペイン)にて入賞。"60 x 60 Project 2005 "(アメリカ)に参加。同企画のスピーカーコンサートは世界6カ国で行われた。2007年9月イタリアのネットレーベル"zymogen"よりアルバム"cesura"を発表。2008年にはベルギーの"u-cover"より"REFLEXION, UND DANN, METAMORPHOSE"をリリース。今年はスイスのleerraum[]より4.1chDVDのリリース、アメリカのmOARより"nostalgie"のリリースを控えている。また第4金曜日放送のラジオカフェFM79.7"WaveFactory"のパーソナリティを務めている。京都大学教育学部教育相関システム論系所属。



●intext (インテクスト)
2004年に尾崎祐介と見増勇介により開始されたグループ。2007年より外山央が加わる。様々なアート・プログラムへの参加、イームズの書籍や
美術館カタログのデザイン、自費出版物の制作、音響・映像制作など、その活動は幅広い。彼らの表現に通底しているものはデザインである。デザインの特性を様々なメディアに用い、その領域をぶらし、希薄化させる。私たちは、そこに新たな解釈を求められる。ライヴパフォーマンスでは、過去に藤本由紀夫、softpad、PsysExらと共演をしており、そのストイックで独特なアプローチはシーンを超えて話題を呼んでいる。



●BACA DESIGN (バカデザイン)
「度が過ぎること、程度が並はずれていること」の意味を含むバカ、ばかにならないBACA DESIGNを扱うため2007年に結成されたユニット。活動の幅は多岐にわたり、その都度、情報の潜在性、コミュニケーションの可能性に焦点をあてた表現を行う。尚、メンバーは特定されていない。








+終了イベント

2008/4/20(Sun)18:00- @urbanguild Kyoto
"12k SHOW CASE"
予約2000yen(with 1drink) / 当日2500yen(with 1drink)

http://urbanguild.net/

12k.jpg
Cubicmusicの企画により、SamuraiJazzとテイラーデュプリーを初めとする12kのアーティスト達との共演が実現します。出演はテイラー・デュプリー。Moskitoo、FourColor、Kenichi Itoi(a.k.a.Psysex)とShinichi Ohoriによるユニットattic planなどなど、時流に囚われずエッジなサウンドを提供し続けるアーティストが揃います。
その中でSJQは、音同士によるインタラクションからグルーヴを紡ぐ、独特の手法を体験いただくことを試みます。

京都公演
日時: 2008年4月19日(土)18:00開場/18:30開演
会場: urbanguild(京都) 京都市中京区木屋町三条下がるニュー京都ビル3F 
(TEL:075-212-1125)
with: テイラー・デュプリー, Moskitoo, FourColor,
attic plan(Ken'ichi Itoi(PsysEx)+shuichi ohori(coc))
予約2,000円(with 1drink) / 当日2,500円(with 1drink)

> 予約/お問い合わせはこちら

*翌20日(日)の東京公演では、SJQの魚住のソロプロジェクトSonirでのパフォーマンスを行います。



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08/03/20(Thu), 22(Sat), 23(Sun) @Tokyo, Matsumoto, Kyoto
"Do Japan Tour 2008"
FEE: 2000(Tokyo), 2500or1000(Matsumoto), FREE(Kyoto)

http://d.hatena.ne.jp/aotoao/20080301

from SJQ
LucleyKitchenからのアーティスト、Doを迎えてのツアーが実現しました。東京、長野、京都での連続公演です。先ほど発売されたライブアルバムやcubicmusicからの新譜を踏まえた新システムを導入。さらに切れ味鋭くなったSJQをお楽しみいただけます。

以下Friyerより
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現在はノルウェーを基盤として活動するアレハンドラ&アーロン(Alejandra & Aeron)の主宰するレーベル、ラッキー・キッチン(Lucky Kitchen)からギターとエレクトロニクスが静かに解け合ったアルバムをリリースするスペインのJoseba Irazokiによるプロジェクト、ドゥー(DO)の来日公演が決定しました!!!同じくラッキー・キッチンより空気オルガンと電子音によるドローンを中心としたアルバムを発表しているアスナ(ASUNA)と、cubic musicからの衝撃的デビューでその名をしらしめた即興演奏と電子音響の構築&脱構築を激しく繰り返す異色ジャズコンボ、サムライ・ジャズ・クインテット(Samurai Jazz Quintet)がツアーに同伴します。

□■ DO Japan Tour 2008


□□□ 東京公演 □□□

■ 3月20日(木曜日・祝日)

■場所: 高円寺 SALON by marbletron (http://www.marbleweb.net/salon/)

■時間: 18:30開場 --- 19:00開演

■出演:

□ DO (from Spain)

□ Samurai Jazz Quintet

□ Opitope

□ asuna

■値段: 2000円

■チケット予約: (mimipat3@yahoo.co.jp) ご予約はE-mailにて承ります。左記のアドレスに「3月20日東京公演 チケット予約」のタイトルで、お名前と人数を明記してご連絡くださいませ。もちろん予約無しで当日にご来場という方でも大丈夫です!



□□□ 松本公演 □□□

■ 3月22日(土曜日)

■場所: 長野県松本市 hair salon 群青 (松本市中央 3-5-10) (0263-34-1006) (http://fox.zero.ad.jp/cocoa/salonmap.gif)

■時間: 19:00開場 --- 19:30開演

■出演:

□ DO (from Spain)

□ Samurai Jazz Quintet

□ V.O.C.

□ Torch

□ Sasetsu-Cafe Orchestra

■値段: 2500円 / 学生1500円

■チケット予約: (mimipat3@yahoo.co.jp) ご予約はE-mailにて承ります。左記のアドレスに「3月22日松本公演 チケット予約」のタイトルで、お名前と人数を明記してご連絡くださいませ。もちろん予約無しで当日にご来場という方でも大丈夫です!



□□□ 京都公演 □□□

■ 3月25日(火曜日)

■場所: 京都 カフェ・アンデパンダン (http://www.cafe-independants.com/)

■時間: 19:00開演

■出演:

□ DO (from Spain)

□ Samurai Jazz Quintet

□ AsunA

■値段: 入場無料!(要ドリンクオーダー)

■チケット予約: 入場無料のため、チケット無し!ただし、カフェ営業中そのままライブを開始する予定であり、席は限られておりますのでお早めにお越し下さい。



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2007/10/27(Sat)17:30- @sample?Naramachi
"?BGM-sample?3rd?anniversary"
2000?with?1drink



アルバム制作でライブ活動を休止しているSJですが、
今話題のならまちでネクストクリエイティブの渦となっているSample三周年ということで久々にライブします!新作の要素を加味し、よりシャープに、音が断片化/再構築されるようになっています。大阪からも意外に近く(難波から電車一本)、会場のあるならまちは他にも見所沢山なので、是非。
さらに、音源のために過去のSJのライブ音源などを掘り返しているのですが、前回のCocoRoomの公開録音をリマスタリングしてRhizome Record発という形で会場にて販売するはこびになりました。また、僕個人のsonir名義(gismoのみを使ったサウンドプロジェクト)でのミニアルバムとgismo最新版も、同時に取り扱います。どちらもライブ会場のみでの頒布になっておりますので、こちらも是非。

organized by sukima industries

Live
Samurai Jazz(cubic music)
Shuta Hasunuma(PROGRESSIVE FOrM,Western Vinyl)
mezadq Cheekbone(Hidden Shoal Recordings)
DJ
mie,the dope
VJ
Umeda Haruo
kenji tsuda a.k.a 8mm
Shop
pastel records

Samurai Jazz
魚住勇太とトロンボーン奏者米子匡司、打楽器奏者阿佐田亘、ギタリスト中垣内イサオ、ベーシスト大谷修平5人によるプロジェクト。ピアノ+プログラミング魚住勇太とトロンボーン奏者米子匡司、打楽器奏者阿佐田亘、ギタリスト中垣内イサオ、ベーシスト大谷修平5人によるプロジェクト。 90年代後半より即興演奏と電子音響を密接に組み合わせた演奏を試みを続ける。 現在はニューアルバムのリリースを控える中、その新しいサウンドをライブでも披露。さらに新メンバーとして、人工生命を用いた独自の自動演奏ソフトウェア「gismo」を導入し、電算機と演奏者間の即興 インタラクションを行うという、先端技術とポップカルチャーを横断した内容を展開する。
http://www.dubdb.com/sj/

Shuta Hasunuma(PROGRESSIVE FOrM,Western Vinyl)
蓮沼執太 1983年9月11日生まれ、東京都出身。 2006年アメリカWestern Vinylより1stアルバムをリリース。 2007年9月8日にPROGRESSIVE FOrMよりニューアルバム「HOORAY」リリース、そして11月20日にアメリカWestern Vinylより「OK Bamboo」を発表予定。 ライヴパフォーマンスでは、すべて生楽器での演奏。またはラップトップ1台での有機的かつフィジカルなパフォーマンス。 一見まったく逆のアプローチに見えるこの表現方法を果敢にチャレンジしている。 アナログとデジタルとの、音楽と音響との、感覚的なる事と計算的なる事との接点を探求する。 常に変化を恐れない姿勢で挑戦する気鋭のアーティスト。
http://www.shutahasunuma.com/

mezadq 2005年3月、芳村健一と河和正樹にて結成。 生活音や声を素材とし、緻密にプログラミングされたリズムが基盤となり、ラップトップを経由した広域なレンジを伴うギターが旋律を奏で調性を与える。そして時にお互いが暴力的にそれを逸脱する。 常に目指してきた音楽は生音とプログラミングのハイブリッドであり、ライブでは即興演奏を基底としている。ギター、声、オーディオファイルを同列に扱い、その場でミキシングするスタイルが特徴となっている。
http://web.mac.com/mezadq

Cheekbone
サイケデリック、ジャーマン・ロックに影響を受け、90年代半ば、森内こういちはギター、オルガン、テルミン、そしてテープを使用して曲を作り始めた。この初期の冒険から、心地よく立体的なcheekboneの世界が形作られる。2002年、古くはNeu、ClusterやTangerine DreamからSonic YouthやMy Bloody Valentineなどのノイズメーカー、そしてアンビエントの草分けであるBrian Enoらの音や影響を織り交ぜながら、彼はラップトップを使うようになる。彼自身の独特な空間に刻まれた心地よく新しい音響風景とを織り成すメロディーと質感のある彼の実験は、Aphex TwinやPlaid、Boads Of Canadaなどの影響力のあるイギリスのエレクトロニカ系アーティストを彷彿とさせる。最近の制作ではイタリアのバンド、Port-Royalのトラックをリミックスし、パフォーマンスでは主に故郷である奈良でラップトップとシンセサイザでライブを行っている。 http://www.myspace.com/cheekbonesspace mie, the

dope
ここちよく、きもちよく。そんな感じでやってます。いつかは覚めるも のならば、いまを楽しんでもいいんじゃない?Love was surely made for fools like us!!

pastel records http://www.pastelrecords.com
sukima industries http://ameblo.jp/sukima-industries/


sample
奈良市馬場町1西栄ビル1階
090-1240-1429
http://sample.sakura.ne.jp



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2007/4/28(Sat)18:00- @COCOROOM
"P.P.P.P.C.B.N."
¥1,500+1d

http://www.kanayo-net.com/cocoroom/schedule.html

大阪・フェスティバルゲート、COCOROOMでのライブが決定しました。
SJはアルバム製作のため、ここのところライブの依頼を受けていないのですが、今回は、今年7月で、足掛け5年の現在の活動を終了するフェスティバルゲート。
その中の、COCOROOM最後の大規模なイベントとして、縁のあったグループに出演を依頼しているというお話を受けて、こういう事なら今回は出演しよう、と決定しました。
SJの演奏は18時から。他の出演者は、音楽に限らず幅広い方々です。

また当日SJは、公開レコーディングという形でライブの模様を録音します。
さらに今回は、演奏時間を1時間!
ぜひどうぞお越し下さい。

フェスティバルゲートは、その立地から建物から内容から、ユニークな場所で。
もし行った事の無い方は、この機会にどうぞ。確かジェットコースターだけ、まだ動いています。

以下、COCOROOMサイトより転載
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これで最後となるのか!?ゴールデンウィーク特別企画
『さらば世界と新世界博 』
4/27〜5/6までの怒濤の10日間、是非お越し下さいませ!
3日券 4000円
5日券 5000円
(ドリンク代別途要)
すべての問い合わせは cocoroom@kanayo-net.com

◆4/28(土)
18:00開演 1500円+1d
SamuraiJazz (公開レコーディング/インスタント・コンポジション)
ぷう吉ショー (ハイパー人形劇)
たゆたう (ギターとうたとバイオリン)
ファックジャパン (from 劇団衛星)
亜子米 (詩の朗読) × うなてたけし (ポコポコ演奏)



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2007/1/27(Sat)open23:00-start25:00- @clubsaomai
"diarioreleaseparty「diariooflife」"
2000yen(1drink)

http://www.club-saomai.com

古くから、SJのライブに淡路から(!)海を渡って駆けつけてくれていた宮谷くんが、今度めでたくドイツのレーベルからディスクをリリースすることになりました。
アルバム制作のためライブ休止中のSJも、今回は出演を緊急決定。
今回のSJライブのコンセプトは「フリー×リミット解除」。前回坪口氏らとの邂逅を元に、カオスの縁による電子音像とグルーヴを目指します。目撃あれ。

出演者
daisuke miyatani
active memory recordings主宰。
国内外のレーベルからCD,CD-R,mp3をリリース。
2007年1stフルアルバム"diario"をahornfelderよりリリース。
今回のライブではmagic book records/picoのレーベルメイト
でもあるKenji Tsudaが映像で参加。
http://www.ahornfelder.de/releases/daisuke/index.html


gate in the air
コンポーザー兼ギタリストの間所義和のソロユニット。半野喜
弘がA&Rをつとめるレーベルcurrentから三枚のアルバムをリリ
ース。ギターやバイオリンの柔らかな響きと解放感ある音世界
は、人間の体温に近いサウンド。何げない風景を想起させる、
アンビエントよりもやさしくあたたかくしみ込んでくるような
音群。
http://frdrecord.com/


motohiro nakashima(lo recordings, loaf)
1980年生まれ。2003年より、伽奈泥庵で音楽活動を始める。静かでメロディを大切にした音楽を作ることを心がけています。2004年1st アルバムをlo recordingsより、2006年2ndアルバムをloafよりリリース。自主レーベルnovember recordsもゆっくりやってます。
http://www.boreas.dti.ne.jp/〜motonaka/


higuchi eitaro
フランスのJetsproductions, PsysExが主催するShrine等から
数枚のアルバムをリリースしている。
Eitaro Higuchi beats his own predicament electronica
works. This is encycropedia of his yakuza puls method
http://www.nunulaxnulan.biz
http://www.shrine.jp


Samurai Jazz
ピアノ+プログラミング魚住勇太とトロンボーン奏者米子匡司
、打楽器奏者阿佐田亘、ギタリスト中垣内イサオ、ベーシスト
大谷修平5人によるプロジェクト。ピアノ、トロンボーンをは
じめとする生楽器によるインスタントコンポジションをコンピ
ュータに取り込んで再構築し、解体するというプロセスを繰り
返すことによって楽曲を構築。現在はマルチエージェントと呼
ばれる次世代システムを応用した活動を進行させている。現在
ニューアルバム制作中。
http://www.dubdb.com/sj/




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2006/10/14(Sat)19:00- @cafeSample
"BGM-electric/eclecticCafeSample2ndAnniversarySpecial!!"
1500yen(with1drink)

http://www.naracafe.com/blog/

”ならまち”ってご存知でしょうか?
奈良の都心に残る、前世紀からの古い街並を残した一角です(日本最古の町だそうです)。
今、ここの町屋などが改造されて、カフェや本、音楽に工芸といった店が立ち並び、ちょっとしたカルチャーの拠点になりつつあります。
今回は、そんな「ならまち」で音楽とアートのシーンを発信しつつあるカフェギャラリーSample2周年記念イベントでのライブ。

実は、筆者137は、奈良とは切っても切れない縁がありまして、「ならまち」のカフェでライブができるっていうのは、とても感慨深いものがあります。
今回は、前回渋谷nestで公演した、アルバムコンセプトをふまえた、ICのニューバージョンを熟成してお披露目します。


しかも今回は、137が研究開発中の人工生命ソフトウェア「gismo(ギズモ)」を使ったセッションライブも同時にお届けします。
SJでトロンボーンなどを演奏しているtad君と二人で、gismoのワイヤレス接続機能を使い、音を与えた人工生命を使って音楽を紡ぎます。

秋の夜長、国内有数の古都奈良で、テクノロジーを用いたアンサンブルとソフトウェアによる新しい「音」を体感しませんか。

※当日はフロアのビートとギャラリーの音響による同時イベント。レコードショップも入るそうです。
※gismoの詳細ついては、こちら。マニュアルです。今後公開予定


<1st floor> Guest Live: Samurai Jazz Hiroaki Asai(imagined records) MOUGHQUAL(imagined records)
Live: Dreik Moanyusky(The Sabbats)
DJ: Itou Megumi Kageyama(ムー) FU-MING(POWER RECORDS)
VJ: Umeda Haruo GSNG(Movement/future classic)

<2nd floor> Guest Live: Motohiro Nakashima(lo recordings) 137(isana a.k.a Yuta Uozumi from Samurai Jazz)
Live: Cheek bone+Naoki Yoshida
DJ: Kenji Terada(pastel records) Itou Megumi
Shop: pastel records
info:naracafe.com http://www.naracafe.com/blog/

Samurai Jazz: http://www.dubdb.com/sj/index-j.php
137: http://www.dubdb.com/137/Top.html
Hiroaki Asai: http://imacom.exblog.jp/
MOUGHQUAL: http://www.imaginedrecords.com/artist/moughqual.html
Motohiro Nakashima: http://www.boreas.dti.ne.jp/〜motonaka/index.htm
pastel records: http://www.pastelrecords.com/



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2006/09/15(FRI)19:30- @shibuyao-nest
"MasayasuTzboguchiTrio"Radio-Acoustique"releaseparty"
前売り2800yen/当日3300yenanddrinkcharge

http://www.shibuya-o.com

 本年度第2弾、東京ライブ、決定。
 今回は、flyrecより坪口昌恭氏の初ソロアルバム "Radio - Acoustique"のリリースに伴うイベントです。氏は、菊地成孔らと東京ザヴィヌルバッハ、デート・コースなどで活躍している事で知られ、今回のアルバムもAOKI takamasa, Sora, Dillなどそうそうたる面子が参加しています。まだ、未チェックの方はこれを機に是非。

 また共演者として、国際的な活動をする鍵盤奏者KANKAWA氏とDJ KENSEIによるユニットNude Jazzを迎えるなど、イベントとしてもテクノロジーと融和した、現在進行形の「即興/Jazz」を俯瞰する興味深い内容になっています。

 もちろんSJも、現在の最新の状態を持って駆けつけます。現在制作中のニューアルバムも踏まえた内容になるので、関東圏の方は是非×2足をお運びください。


LIVE:

Masayasu Tzboguchi Trio
坪口昌恭 - Piano, Effect | 菊地雅晃- Ac. Bass, Effect | 藤井信雄 - Drums
Guest Players: 三沢泉- Vibraphone | パードン木村- Live mix, Effect


坪口昌恭 - ピアノ/キーボード、エフェクト、菊地雅晃- アコースティック・ベース、エフェクト、藤井信雄 - ドラムスによるピアノトリオ。
リーダーである坪口は『東京ザヴィヌルバッハ』名義で現在までに6枚のアルバムをリリース。また、『DCPRG』のメンバーとしても活動中のほか、ソロとしても精力的に音楽活動を展開。ドラムスの藤井は'60〜'70年代ジ?のサウンド&フィーリングを具現できる、数少ないドラマーであり、一方、ベースの菊地はジャズだけでなく現代音楽にも造詣が深い、希有のセンスを持ったベーシストである。
今回のライブではゲストミュージシャンとしてヴィブラフォンに三沢泉、ライブ・ダブ・ミックス/エフェクトにパードン木村を迎えての編成で、ジャズが時間軸、音響面共に進化した、"Radio-Acoustique"の世界観を披露。
website: www.jah.ne.jp/〜tzbo/


Nude Jazz
KANKAWA | DJ KENSEI

NUDEJAZZは、世界的に活躍するオルガン/キーボード奏者=KANKAWAと、日本のクラブシーンでトップクオリティのプレイで知られるDJ KENSEIが、様々な音をぶつけ合い誕生した音楽的集団である。HIPHOPとJAZZを呑み込んだ驚異のサウンドは、100%インプロヴィゼーションDJ KENSEIのオリジナルビートにKANKAWAの火の出るようなオルガンが絡み合い構築されている。
website: www.nudejazz.com


Samurai Jazz

ピアノ+プログラミング魚住勇太とトロンボーン奏者米子匡司、打楽器奏者阿佐田亘、ギタリスト中垣内イサオ、ベーシスト大谷修平5人によるプロジェクト。ピアノ、トロンボーンをはじめとする生楽器によるインスタントコンポジションをコンピュータに取り込んで再構築し、解体するというプロセスを繰り返すことによって楽曲を構築。現在はマルチエージェントと呼ばれる次世代システムを応用した活動を進行させている。現在ニューアルバム制作中。
website: www.dubdb.com/sj/


チケット取り扱い(8/7発売開始)
LAWSON 0570-063-003(L-CODE:31808)
shibuya o-nest 03-3462-4420 http://www.shibuya-o.com/
JET SET 03-5433-3883 http://www.jetsetrecords.net/
warszawa 03-5458-0700 http://www.warszawa.jp/
some of us 03-3496-1070 http://www.some-of-us.com/
Coolsound http://coolsound.jp
Flyrec http://www.flyrec.com
SPLUCK http://www.flyrec.com


企画 Flyrec.
制作 SPLUCK
協賛 JET SET
オフィシャルケータイサイト Coolsound

INFO:
Flyrec http://www.flyrec.com
SPLUCK http://spluck.jp









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2006/8/3(Thu)18:00- @鰻谷sunsui
"SENSIBILITYCUBE"
前売2000yen/当日2500yen

http://www.sunsui.net

8月ライブが決定しました。
SJが以前からお世話になっているバンド、Mother of SoulのKA-Y氏プロデュースレーベルのレコ発イベント。
ポストロックな一日。SJ初のsunsuiライブ。
前回に引き続き、新しいICグルーヴと音圧+音像でトリップします。是非!!

pengtraderecords presents
kacica 1st album 先行 release party!!
http://pengtrade.com
>>会場


LIVE ACT
kacica
mother of soul
samurai jazz
neonsign
ばきりノす

DJ
DJ michelle (From/WheelieWheelie)

VJ
YOSHIDA



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2006/6/25(Sun)11:00-21:00 @松屋ビル
"白宙夢"
1000yen





 SJ6月のライブが決定しました!
 廃ビルという独自の場所を活かし、空間デザインからオーガニックフード、サウンド、映像やペイントなど、10時間に渡る実に興味深いイベントです(超楽しみ!)。
 我々も前回のアンプラグドライブを活かし、新しいバージョンのライブをお披露目します。今度のは結構インパクトある形になっているので一人でも多くの方に来場いただきたいと仕上げ中。是非に。

<<以下解説文>>
 松屋町にある築50年のビルが2006年6月いっぱいを持ってその歴史を閉じようとしている。
 50年の間に幾多のテナントを抱えたこのビルは、その数だけ様々な、想い、夢、感情を抱きかかえている。
 古来より物事の節目には、その場所にあるものを大地に還す為に祭事があった。
 正しい次に繋がる始まりを呼ぶためにも現在の人主体の都市計画からは隔離されたその場所に存在する全てのものに、 確かな終わりを知らせる祭を始める。

@ 松 屋 ビ ル
大阪府大阪市中央区松屋町3-23

大阪市営地下鉄鶴見緑地線 「松屋町」駅 下車
3番出口上ガル 徒歩1分
 

●D J
PINTOCUS(moir(l)ess/moire de records)
SWEETFISH
TSUKASA(iro/patchware on demand)
ENITOKWA
TAN IKEDA
masher
OORUTAICHI
   
●L I V E
sugami(gt 松江,wb 家口直哉,par 井戸本勝裕,vo sugami )
unchery
kazaomote
大和川レコード
samuraijazz
トンチ×カメイナホコ

●映 像
なにデジ
akariTV
dryeyes
tower of the

●D E C O

minoki☆
万華鏡jam
 
●PERFORMANCE
ファイヤーパフォーマンス
(出演:にしお、きた、ぴよ、まさ、yamato、え   ら、ゆーやん from:遊火、炎舞中毒、火鳥閃光)
shin-ra
ごまうどれもん

●P A I N T
masataca kurose
miki yusuke



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2005/05/04(Thu-祝)18:00- @COCOROOM
"P.P.P.P.C.B.N"
1500yen+1ドリンク

http://www.kanayo-net.com/cocoroom/cocoroom/coconi.html#map

出演:
SamuraiJazz(音楽)
渡辺“カント”作郎(パフォーマンス)
空創菩薩(ライブペイント)+前田木綿子(映像)+中島基裕(音楽)
神濃了愛(映画)
Lolicom(音楽)

FOOD:
ORGANIC VEGETARIAN ◎mocafly◎

5月ライブ決定!
しかも、今回は"unplugged.SJQ"名義でのプロジェクト。
電子楽器を一切使用せず、生楽器のみのアンプラグドによる初めてのIC。各演奏者のシンプルなルールとそのフィードバックから生まれるICの独特グルーヴをアンプラグドで楽しんでもらう事で、より強いコントラストを生み出します。


■SamuraiJazz
魚住勇太とトロンボーン奏者米子匡司、打楽器奏者阿佐田亘、ギタリスト中垣内イサオ4人によるプロジェクト。90年代後半より即興演奏と電子音響を密接に組み合わせた演奏を試み続ける。2003年、Cubic musicより1stアルバム"meme?"をリリース。ライブでは、インスタントコンポジション(瞬間作曲)というコンセプトを導入している。

■渡辺“カント”作郎
1947年東京高円寺生まれ&育ち。1972年からロックバンド村八分にドラマーとして参加。同時期、マルチアートグループ○△□(まるさんかくしかく)主宰。その後、ゴーシュ・ヨガ・インスティテュートにてハタ・ヨガの実習と指導をしつつ、TOTOTO、山脈ズ、ボビンズ、もりびとらんす、セロリでも活動。2004年大阪移住を機にギャラリー、カフェ、バー、路上、公園、ライブハウス、知人の部屋、その棚の中、あるいはポケットの中、そして人の心の中などに入る規模など、伸縮自在な構成でのフリーパフォーマンス・スタイルでライブやアート活動を行っている。

■空創菩薩+前田木綿子+中島基裕
酒と絵の世界を心底愛し、個人的感情表現のひとつとして存在のあり方を模索している絵描き、空創菩薩と、ライブイベントの映像作成、CDジャケット、Webサイト制作などビジュアルワーク制作を多く行うprmtv deSignの映像作家、前田木綿子と、音楽家中島基裕によるコラボ・イメージング・パフォーマンス。

■神濃了愛
宝塚造形芸術大学映像造形学科卒業。学生時に8ミリなどで短編を数本撮る。卒制作品である初長編映画「堂々巡り。巡り歌」で評価を受け、第2回CO2企画制作部門で「バロック的狂躁曲」を撮る。今回は新作「いわて」の上映に加え、 音楽、セリフをその場で行う

■Lolicom
daisuke miyataniを中心とした不定形ユニット。毎回演奏テーマがあるらしいが誰も知らない。なんだかよくわからない音楽を目指しているとかいないとか。今回は6人編成で演奏予定。 女性ボーカル募集中。

■ORGANIC VEGETARIAN ◎mocafly◎
玄米菜食で、カラダに、そしてココロに優しいFOODをサーブします。
※無農薬
※添加物なし
※肉なし
※卵なし
※乳製品なし
※砂糖なし
自然の美味しさを感じていただけることを願っています。



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2006/02/18(Sat)19:00- @UPLINKFACTORY
"sone"
2500yen(with1drink)

http://www.csp.sfc.keio.ac.jp/sos/event/sone/



LIVE:
number0
SamuraiJazz
テニスコーツ

慶応義塾大学電子音楽プロジェクト、SoSの協力で、久々の東京ライブが決定しました。"IC"の現況を見ていただくチャンス。是非に。

<<以下解説文>>
慶應義塾大学Cyber Sound Projectの大学院生を中心とした電子音楽の
プロジェクトSoS(Seek our Sounds)によるイベント。電子音や演奏
システムの中に、アカデミズムをひっそりと隠し、音楽の"今"を表現する。
Instant Compositionという概念による独自の即興スタイルの演奏を見せる
Samurai Jazz。ポップなメロディやアンサンブルと、コンピュータによっ
て生成される電子音や映像によるステージ演出を特徴とするnumber0。
さらに、無邪気さすら思わせるボーカルと遊び心あるギターによって独特
のポップセンスを生み出すテニスコーツをゲストに迎え、多彩なライブパ
フォーマンスを展開する。

★開場1時間前より受付にて整理券配布開始
オーガナイザーの以降で満杯状態を避けるために、整理券を配るそうです。定員オーバーの可能性があるそうですので当日はお早めに

重要情報:当日券がほとんど出ないため、チケット予約が必要だそうです。
当日直接来場を予定している方は、要注意。
公式サイトの「tickets」のページに予約フォームがありますのでそちらにて。



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2005/9/20(Wed) @京都メトロ
"patchware on demand 〜RATN "J" release tour in Kyoto"
door 2500yen / advance 1980yen(inc.1drink)




Live:
RATN(disques corde)
= ツジコ ノリコ(Mego,Tomlab)
+ Riow Arai(LibyusMusic,soup-disk)
with Rubyorla(moroheiya,expoi)

Live:
Riow Arai(LibyusMusic,soup-disk)
Samurai Jazz(Cubicmusic)
Midori Hirano(soundzfromnowhere)

DJ:
tsukasa(iro,pod)
Ken'ichi Itoi(12k,PsysEx(ryoondo-tea,daisyworld discs,shrine))

deco:
mity

support:
goods shop:
JET SET

food:
subetw(etw)

ツジコノリコさんとリョウアライさんのユニット”RATN”のレコ発に伴って開催されるイベントにSJも参加。
今回はRubyorlaさんも参加されるとのこと。加えてリョウアライさん単独でのライブに、12kからのリリース、daisyworldからのPsysEx名義でのリリースなどでおなじみの糸魚健一氏のDJと、豪華な内容。
SJは前回に引き続きドラム奏者阿佐田亘が参加し、ガンガン聴かせます。IC ver2.0(インスタントコンポジション Version2)未体験の方は是非!


出演者:
ツジコ・ノリコ+リョウ・アライ=RATN
〈Mego〉、〈Tomlab〉といったエレクトロニカ・レーベルからの作品発表で知られるパリ在住の音響派シンガーソングライター、ツジコ・ノリコ。彼女がリョウ・アライ、アオキ・タカマサとそれぞれコラボレーション・アルバムを制作。リョウ・アライとのコラボレーションではRATN名義でアルバム『J』を、を先頃(8月20日)、リリースした。
ツジコノリコ、pod2002年5月以来の今や説明不要のビートマスター、リョウ・アライとのスペシャルユニットRATNで再来。伝説のパフォーマンス再び…。京都では更に特別にルビオラがサポートします。
そして、超売れっ子、ブレイクビーツプロフェッサー、リョウ・アライのソロライヴも見れて豪華です。


リョウアライ
1996年ファースト・アルバム『Again』(Frogman)をリリース。1998年『Circuit'72』、1999年『Mind Edit』、2001年『Beat Bracelet』と3枚のアルバムをsoup-diskよりリースし、リョウ・アライのトレードマークと言える骨太なブレイクビーツと神業の如きエディット・スタイルを確立する。2003年には、『Mind Edit』がUKのLeafよりライセンス・リリースされ、海外でも注目を集める。同年、『Mind Edit』に12インチ『Mind Syndicate』の音源を追加した『Mind Edit Syndicate』(soup-disk)をリイシュー。さらに、12インチ『iBeat E.P.』と、アルバム『Device People』(soup-disk)をリリース。04年、アルバム『Rough Machine』(Libyus)をリリース。
www.riowarai.com


SamuraiJazz(from Osaka)
魚住勇太とトロンボーン奏者米子匡司、ギタリスト中垣内イサオによるプロジェクト。即興演奏と電子音響を密接に組み合わせた演奏を試み続ける。マルチエージェントというコンピュータ技法を即興演奏に応用し、作曲->演奏を同時にステージ上で実現するIC(インスタントコンポジション)を行う。現在は打楽器奏者の活動休止に伴い、同技法を用いた独自のリズム生成ソフト"gismo" と生楽器によるカットアップ技法を組み合わせた、新展開を開始。今回は、さらにotosoraなどで活躍する大谷修平氏がベース/電子音で特別に参加。
http://www.dubdb.com/sj/


Midori Hirano
2003年頃より、サンプラーとコンピュータを使用した音楽作りを開始。
生楽器や電子音、サンプリングやフィールドレコーディングなど様々な素材を用いると同時にクラシカルな要素を絡み合わせた作品を作り、2004年に欧州のレーベルsoundzfromnowhereよりEP「poet at the piano」をリリース。
その他、国内外のアーティストとコラボレート、リミックスを行なうなどマイペースに幅広く活動中。
2006年にはNYCのTransparent、そして国内においてはMIDI inc/nobleよりそれぞれアルバムをリリース予定。


PsysEx (Ken'ichi Itoi(12k),daisyworld discs,ryoondo-tea,shrine)
エレクトロニカファンクネス。パッチングマイスター。サイレントと破壊を大胆に行き来する。
非常識なアルゴリズムと次のシンセシス理論を取り入れたパッチングアイディア。
自動生成シーケンスと独創的ライヴオペレーション。
生理的作用に裏づけられたフリケンシーバランスと非聴感帯域での錯覚。
それらを組み合わせたリズム構成と音響で、唯一無二なエレクトロニカを常に次世代へ構築する。
1stアルバム発表後からいくつかのコンピレーションCD参加後、
daisyworld discsからのニューアルバム「polyrhythm_system exclusive message iii」で話題。
http://www.shrine.jp/psysex



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2005/08/21(Sun)17:00- @神戸Zink
"slow"
2000yen(ドリンク代別)

http://www.kobe-zink.net



Japanese音響シーンを牽引するCommune一味が関西にやってきます。
さらに、多種多様な表現形態/音を操る、各地から集う出演者達。「音響図鑑」とさえ形容し得ます。
音響フェスティバル。音の動物園。Japaneseサウンドカルチャー、ポップ文化の「エッジ」ここにあり。集うべし。
サウンドカタログ、音の企画展示的内容。2000円。安い。真夏の夜にオルタナティブサウンドと共に過ごすのも一興じゃない?

SJは今回、ラップトップ主体のアンサンブルを取り入れ、生演奏によるダイナミックな部分とのコントラストで、音の渦、波、凪など...より劇的な展開を目指します。

出演者:
Utah Kawasaki(from Tokyo)
「Songs I played」をcommune-disc傘下レーベルUMUより2005年に発売。max/msp、サンプル音源を使用して作成。主にアナログシンセサイザーによるインプロヴィゼーションというアプローチイメージが強いが、演奏形態は多岐に渡りPC、携帯電話、スピーカー、マイクロフォン、扇風機(!?)などの音の出るものを楽器として演奏。1976年東京生まれ。96年トランソニック傘下のゼロ・グラヴィティよりソロ・アルバム「Static Pulse.」発表。2002年には360°傘下のradioからソロ・アルバム「utah.mod.radi.」2003年Astro Twin+cosmos(FMN)のダブルアルバムでアルスエレクトロニカ音楽部門金賞受賞。
http://www.japanimprov.com/ukawasaki/


aen(from Tokyo)
COMMUNE DISC、commune-disc、UMU主催、鈴木康文によるソロプロジェクト。2005年、第一弾リリース「Magical Super Asia」より360°recordsと共同でCLAYレーベルをスタート/実験、即興音楽、電子音楽などを多数リリース。設計図・地図を持たない違法建築がコンセプトに楽曲製作をするプロジェクトとしてスタート。2001年、ソロCDRアルバム「aen/like a...」を発表。現在はスケッチ・デッサン性が強いラフで繊細なタッチの即興電子音楽を製作する。カセットテープを使用したフィールドレコーディングを取り入れ電子音と有機的アナログ音を融合した楽曲を製作する。
http://www.spekk.net


Lullatone(from Nagoya)
おもちゃ楽器をつかったちいさなオーケストラを結成して、雨粒が音符になって空か降ってきたら、どんな音がするかな?と考えながらメロディーを作成したアルバム3枚目、"little songs about raindrops"を、2003年Plop(日本、ヨーロッパ)とAudio Dregs(アメリカ)からリリース。デビューアルバムの"computer recital"(Audio Dregs)と、2枚目の"my petit melodies"(Childisc)は主にシンプルでピュアな音のするサイントーンを使って小さなシンフォニーを。
http://www.lullatone.com


SamuraiJazz(from Osaka)
魚住勇太とトロンボーン奏者米子匡司、ギタリスト中垣内イサオによるプロジェクト。即興演奏と電子音響を密接に組み合わせた演奏を試み続ける。マルチエージェントというコンピュータ技法を即興演奏に応用し、作曲->演奏を同時にステージ上で実現するIC(インスタントコンポジション)を行う。現在は打楽器奏者の活動休止に伴い、同技法を用いた独自のリズム生成ソフト"gismo" と生楽器によるカットアップ技法を組み合わせた、新展開を開始。今回は、さらにotosoraなどで活躍する大谷修平氏がベース/電子音で特別に参加。
http://www.dubdb.com/sj/

liftman(from Kobe)
エコー meets ノイズ、オルガン meets 音響。円環する日々の風景と電子信号、妄想と現実のあいだの音の粒たち。伝われ!

Kalna Katsoum[カルナ・カツゥーム] (from Kyoto)
電子音やノイズ、歌声によるサウンド・アーティスト。他分野アートとのコラボレーションによる演劇的・視覚的なパフォーマンスが特徴。2005年9-10月、NYのMATAフェスティバル(監督:フィリップ・グラス)出演予定。
http://www.h4.dion.ne.jp/〜kalna

陳 維錚[Tan Juichen] : (映像)
マレーシア生まれ、中国系。東北芸術工科大学の後、現在京都清華大学Fine Arts 博士課程。東北デジタルコンテンツグランプリ受賞。近年は知性と完成の両方を触発する体験型インスタレーションを発表。
http://previous.i.am


@神戸深江浜 ZINK
658-0023 神戸市東灘区深江浜町 147-2-2F
tel: 078-452-1009 / fax: 078-452-1081
http://www.zink.jp
mocafly2222@hotmail.co.jp



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2005/08/28(Sun)19:00- @大阪新世界COCOROOM
"AnN-ROOM vol.01"
1500yen(ドリンク代別)

http://www.kanayo-net.com/cocoroom/



チケット予約(主催者ページに飛びます)

※会場へは2号エレベーター(フェスティバルゲート1階正面ゲート右手奥)をご利用下さい。

関西で良質なエキシビジョン, イベントを送り出し続けるクリエイティブ・オーガナイザー集団、AnN-shitsu(アンシツ)のお誘いを受け,彼らがプロデュースする新イベントにSJが出演
することになりました。
今回は引き続き、サウンドアーティスト大谷修平氏を迎え、さらに、ソロのため活動休止中の阿佐田ワタルがドラムとして参加。IC(インスタントコンポジション)手法の新次元に挑みます。

出演者:
SAMURAI JAZZ
魚住勇太とトロンボーン奏者・米子匡司、ギタリスト中垣内イサオによるプロジェクト。即興演奏と電子音響を密接に組み合わせた演奏を試みを続ける。マルチエージェントというコンピュータ技法を即興演奏に応用し、動的な作曲をステージ上で行う*Instant Composition(インスタントコンポジション)を行う。 2003年、Cubic musicよりファーストアルバム 『meme?』を2年かけてリリース。現在は次世代の即興を探索するため、同技法を用いた、独自のリズム生成ソフト"gismo"と生楽器によるカットアップ技法を組み合わせた、新展開を開始。今回は、さらにotosoraなどで活躍するサウンドアーティスト大谷修平氏がベース/電子音で特別に参加。
http://www.dubdb.com/sj/

THIS=MISA×SAIKOU
バイオリン宮嶋哉行とピアノ下村美佐による即興演奏を中心としたネオ・クラシカル・デュオ。 1999年「裸の音楽」をモットーに三重県にて結成され、現在関西を中心に音楽活動を展開中。2002年にミュンヘン在住の映像作家、茂木綾子によるTHISの生活や活動を撮影したドキュメンタリー映画『風にきく』がスイス・二ヨン国際ドキュメンタリー映画祭にて特別賞を受賞。それを受けてドイツ、スイスにツアーをし高い評価を受ける。2003年にもドイツの映画監督Thomas RiedelsheimerによるEveiyn Glennie(マリンバ奏者・グラミー賞受賞)のドキュメンタリー映画にもセッションで出演、2004年完成し、来年春ごろから全国主要都市映画館にて短観上映される予定。この映画のサウンドトラックCDがヨーロッパにて発売されている。これまで5枚のCD-Rアルバムを発表、1枚のCD『rA distance』がCAFE INDEPENDANTS LABELより全国発売中。先日、イタリアの新聞にて京都でのTHISの活動が報告されたばかり。さて、この先THISの向かうところは誰にもわからない。
http://www8.ocn.ne.jp/〜thisis/

JASMINUMUSIK by mujika easel
1978年、通天閣の麓に大阪のパリジェンヌとして生まれ、幼少から音楽に親しむ。いくつかのバンド活動を経て、凝縮された時間の中で動く子供のような生き物「映糸(エイシ)」を結成、アップライトベース&ボーカルを担当。2003年11月、MIDI creative/nobleより 『awaawa』をリリース、2005年6月にNYの音響アーティスト、Taylor Deupreeによるリコンストラクト・アルバム『Every Still Day』がリリースされる。その他、mujika easel名義で関西のインプロバイザー達とのセッションや、東野祥子(BABY-Q )・黒子さなえ等のダンサーとの共演、またAnN-shitsuの一員としてイベントの企画・制作を行う。現在は 「JASMINUMUSIK by mujika easel(ジャスミナムジーク バイ ムジカ・イーゼル)」に名義を変更し、ゲストミュージシャンを交えたスタイルでライブ活動中。年内にはAnN-shitsu Recordsよりファーストソロアルバムのリリースを予定している。今回のライブはサックス奏者・金津朋幸とミキシングボード奏者・akikoとのトリオ編成で出演。
http://www.mujika.net/


主催・企画・制作:AnN-shitsu(アンシツ)
tel & fax:06-6949-1740 e-mail:all@ann-shitsu.com
http://www.AnN-shitsu.com/



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2005/5/1419:00- @AppleStore心斎橋
"tropfen10.0"
入場無料

http://www1.odn.ne.jp/tropfen/

出演:SamuraiJazz / archipelago

 アップルストア。
 コンピュータミュージックにおけるデフォルトデバイスとして、そしてクリエイターにクールかつスマートな環境を販売する唯一のコンピュータ屋さんアップル。
 そのアップルの西の聖地「アップルストア心斎橋」におけるSJライブが実現する運びとなりました。

 インストアライブなので入場無料。前回から、SJの演奏システムのバージョンが確実に1つ上がっています。
 5/8にお越しできなかった方は、是非是非。



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2005/4/13(Web)19:00- @代々木Offsite
"face.Final!"
入場料:ドリンク代(200円〜)のみ


出演:aen / 137(isana)/土岐拓未

--このイベントはSJのisana(魚住)ソロでの出演になります--

海外誌でも特集され、「民家」という独特の立地ゆえの「近所迷惑なので音が出せない」という制約から、極小音を用いた音楽スタイルを生み出して世界的に知られる、音響の聖地、"Offsite"が、5年の歩みを経て終了することになりました。

ジャケットをイラストレーター寺田克也氏が手がけたことでも話題の吉田アミらよるプロジェクト「カリフォルニアドールズ」のヒットや、360recordsとの共同レーベル立ち上げなど、なにかと話題のCommune disc主宰のaen氏の誘いで、SJのisanaがソロで、このラストイベントに出演することになりました。

料金はドリンク代のみ、と非常にリーズナブルな設定ですので、お気軽にお立ち寄りください。



今回isanaは、"MicroAquarium"をテーマに、自作ソフト"gismo"のみを用いてIC(InstantComposition)を行います。
SJライブとはひと味違いつつも、同じシステム手法によって生まれるダイナミズムをご賞味ください。

深海へお連れします。

>Offsite地図



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2005/5/7(Sat),8(Sun)15:00- @京大西部講堂
"P-hour04Anexperienceofmodernmusic"
予約券4000yen/当日4500yen(各日とも/ドリンク別)

http://homepage.mac.com/ujin/phour/

SamuraiJazzの出演は8日の方になります。
以下フライヤーより。

7日(土)
浜田真理子&大友良英NEW JAZZ SMALL ENSEMBLE SPECIAL
山本精一+羅針盤(大友良英ヴァージョン)
トウヤマタケオ楽団
薄花葉っぱ

8日(日)
カヒミカリィ
レイハラカミ+高谷史郎(ダムタイプ)
WATTS TOWERS
Samurai Jazz




チケット申込方法
・入場順は予約権、当日券の順番です。
・チケット購入入金締切4/20(Fri)

メールでのお申し込み。
---------------
one-g-turn@leto.eonet.ne.jp まで

・件名を"P-hou04 5/7参加"または"P-hou04 5/8"参加として
・チケット送付先住所
・氏名
・電話番号
・申込枚数

以上の項目を記入してお送りください。
電話での受付はおこなっていません。
---------------
詳細は
http://homepage.mac.com/ujin/phour/
をご覧下さい。



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2005/2/11(Fri)19:30- @grafmediagm(grafbld.隣)
"tuning!!"
前売り¥2300/当日¥2500(1drink)

http://www.graf-d3.com/gm/tuning/index.html

 大阪での2005年最初のライブが、grafさんのお誘いで2月アタマに実現しました。
 ここの建物は、配置されているグラフィックがセンスよくて、空間としても非常に心地よいです。今後、音楽のイベントも積極的に行っていくとか。
 SJでは、今このイベントで何ができるか、急ピッチでクリエイティブ進行中。皆さん是非。(SJ)





<出演者>
Riow Arai [リョウ・アライ] http://www.riowarai.com

96年アルバム『Again』(FrogmanRecords)でデビュー。98年アルバム『Circuit'72』、99年アルバム『Mind Edit』、01年アルバム『Beat Bracelet』(以上、soup-disk)をリリース。03年『Mind Edit』がUKのLEAFよりライセンスリリースされ、国内盤はボーナストラック13曲追加の『Mind Edit Syndicate』(soup-disk)としてリイシュー。『iBeat E.P.』に続き、アルバム『Device People』(soup-disk)をリリース。04年Libyus Musicのコンピ『Listening is Believing』に参加を経て、11月にニューアルバム『Rough Machine』(Libyus Music)をリリース。


KAZUMA [カズマ] (STILL ECHO,communicate mute)

94年よりDJを開始。京都を拠点としながら、多数のアーティスト、DJ、クラブで経験を積む。現在『STILL ECHO』@metro、『communicate mute』『mo'wave』@zingのレジデントを務める。独特の立体感をもつDJプレイで注目。04年にはNEMレーベルよりDJ SHINKICHIとのラジオの公開録音で行ったDJセッション『freestyle disk journey』をリリース。今春に自身のmixCDもリリース嵐閨B


Samurai Jazz [サムライ・ジャズ]

魚住勇太とトロンボーン奏者米子匡司、打楽器奏者阿佐田亘、ギタリスト中垣内イサオ4人によるプロジェクト。"InstantComposition"をキーワードに、90年代後半より即興演奏と電子音響を密接に組み合わせた演奏の試みを続ける。ピアノ、トロンボーンをはじめとする生楽器によるインスタントコンポジションをコンピュータに取り込んで再穀zし、さらにその上に生演奏を行い、それを再びコンピュータで...というプロセスを繰り返すことによって楽曲を穀z。 2003年、Cubic musicよりファーストアルバム 『meme?』をリリース。現在はマルチエージェントと呼ばれる複雑系などコンピュータシミュレーションの技法を援用してのICを用いた実験的なパフォーマンスとレコーディングを進行中。



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2004/9/7(Tue)18:30- @Velvetsun
"ESC"
¥2000(+1drinkorder)

http://www.myfoods.jp/velvetsun/

お待たせしました!! SJ久々の東京ライブです。
今回は、SJより魚住(Pf)と米子(Tb)、さらにトーキョーのインプロヴァイザーとして
ユタ川崎、nentegaine(Chaplin)、aen(commune disc)を迎えた5名でSJのシステムを用いたIC(InstantComposition)をお届けします。

BusRatchやT.Z.W.など、京都PARALLAX Recordsの面々との東京初共演。


<LIVE>
BusRatch(PARAdisc)
T.Z.W.(PARALLAX Records)
ICband 魚住・米子(from SJ)+nentegaine+ユタ川崎
SJのライブシステムを使用しての演奏。

<以下フライヤーより>
えすけいぷの略で、日常感覚の回避をテーマにしています。
こんな面白い音(楽)を聞いたらきっとぶっ飛ぶはず、ぶっ飛びます。
うまい具合に三組とも違ったアプローチの即興演奏をお届けします。



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2004/8/10(Tue)23:00-AllNight @心斎橋barkarokaro
"soulon"
adv¥1000/door¥1500(1drink込み)

http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=1982570143

オーガナイザーさんから、「想いのあるハコ(karokaro)が今度なくなるので、感謝パーティしたい」という熱い出演依頼を受けての緊急ライブです。
場所、イベント共にまったくの未知数の場所での、完全なIC(InstantComposition)になります。まったくその場から音楽をイベントの流れから生み出してしていくまさに「Live」になります。

しかも、今回はDrum演奏者の阿佐田がギター奏者として参加。
同じルールでの演奏でも、楽器が異なる事でサウンドデザインが変化し、異なる役割分担が生まれ、結果的に異なった音を生成します。

<出演者>
魂音a.k.a.ゴオ(soul on)+山中淳子(ライブペイント)+yone(無節奏 Gt)
AO[fromTOKYO]
quadruped(sound adapter)[fromKYOTO]
Samurai Jazz
西口慎太郎[ペイント]
mame[ペイント]
尾花由布子[ペイント]
赤松&今西[VJ]

チケットお問い合わせ先:THIRD-EYE@k.vodafone.ne.jp



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2004/8/13(Fri)22:00-AllNight @神戸深江浜ZINK
"SPACE"
入場料1000yen&1drink

http://www1.odn.ne.jp/zink/

ZinkではTropfen, otosoraなどで活躍するベースプレイヤーの大谷修平氏を迎え、Laptopとそれぞれピアノとトロンボーンを担当する魚住勇太と米子匡司の「トリオ」形式による初の試みを行います。

一定のスキーム(演奏上のルール)に従って動的な作曲を行うIC(InstantComposition)ならではの、演奏者の可変による柔軟な音楽の変遷を目の当たりにしてもらえるように準備中です。





<DJs>
DJ heartfull
Kazuma (stillecho/communicatemute/mw)
pintocus(stereo∴park/moir(l)ess)
WESSUN
(DO-HYO ORIZIN/R.U.D.E.)

<LIVE>
SamuraiJazz(cubicmusic / http://dubdb.com/sj/)

<VJ>
towerofthe

<LIVE EXIBITION>
venchara

<ORGANIC FOOD>
millet [雑穀](common cafe)

<DECORATION>
曜弓慶

<以下、フライヤーより>

☆盂羅盆☆8/13(金)のstereo∴parkは、岡山からのデコレーション・ユニット【曜弓慶】マジックでZINK最奥に鎮座する大舞台がカラフルに彩られ此岸と彼岸の臨界点で飽和状態トリップのお盆祭り編です。ライブアクトには、昨年cubicmusicからアルバムをリリースし、演奏者全員が「作曲家」として相互作用しながらその場で瞬間的に作曲していく複雑系による新しい作曲手法「インスタント・コンポジション」による圧倒的な体験を提供する【SamuraiJazz】が、otosoraで活躍する大谷氏をゲストに迎えたトロンボーン+ピアノ+ベース+ノートブック+moreの特別編成・完全即興ライブ。

2003年からSOFTとAOAを参加休止して、京都を拠点にDJ活動に専念する【DJ heartfull】a.k.a. SINKICHI。

「still echo」「communicate mute」「voyage」のレジデントを務め、幅のある世界観と独特の立体感をもつDJプレイで注目を集める【Kazuma】。

土俵オリジンより自由奔放なスタイルのDJセットで数多の音楽フォームを渡り歩く【WESSUN】。
レジデントDJの【pintocus】、光担当VJにお手製マシーンで五臓六腑の【towerofthe】、LIVE EXHIBITIONは【venchara】、ORGANIC FOODは全粒の穀類や野菜を中心とした有機食材をフリースタイル・レシピでアレンジの【millet[雑穀]】がほっこりたっぷりと提供です。



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2004/8/21(Sat)19:00- @大阪伽奈泥庵
"HummingWithBossaLike"
前売り¥1500当日¥2000

http://www.kanadian.org

海外レーベルからリリースも行う、サウンドアーティストMotohiro Nakashima氏の主宰するイベントに、SJがゲスト出演することになりました。

8月最後のライブとなる、この日は魚住、米子、中垣内、阿佐田のフルメンバー+Gismo(SJ独自Softwareによるコンピュータの即興)によるアンサンブルです。
サイトでも紹介オているIC(InstantComposition), MultiAgent手法といったSJ独自の体験を提示します。





出演者:
Samurai jazz
 魚住勇太とトロンボーン奏者米子匡司、打楽器奏者阿佐田亘、ギタリスト中垣内イサオ4人によるプロジェクト。90年代後半より即興演奏と電子音響を密接に組み合わせた演奏を試み続ける。2003年、Cubic musicより1stアルバム“meme?”をリリース。ライブでは、インスタントコンポジション(瞬間作曲)というコンセプトを導入している。

Guiter Noiz Orchestra
P-Shirtsのギタリスト、スガナミ氏のャ鴻vロジェクト。P-Shirtsでは、弓を使ったギターの演奏により独特の雰囲気を作り出しているスガナミ氏だが、Guitar Noiz Orchestraでは、ギターのみで広がりのある音世界を作り出している。そのサウンドは、重なりながら、やがてノイズへと変化し、ゆるやかに耳へと届く。

Motohiro Nakashima
2003年6月より、毎週火曜日に伽奈泥庵にて演奏活動を始める。2004年3月には、Lo Recordingsより1stアルバム“and I went to sleep”をリリース。同年5月より、伽奈泥庵サウンドトラックイベント“Humming With Bossa Like”をスタート。ギターとコンピューターを使った演奏で、アンビエントで心地よい空間を作り出す。


●オーガナイザー Motohiro Nakashima氏によるイベント紹介

たとえ同じ音楽でもライブを行う場所によって聞こえ方はまったく異なるものになります。
僕はなるべくその場所にあった雰囲気の選曲や演奏を心がけています。

このイベントは、出演する異なったアーティストにより伽奈泥庵のサウンドトラックを創作する伽奈泥庵限定で行うイベントです。
アーティストそれぞれが異なった視点でライブを行うことで、全体でおもしろいサウンドトラックができると思います。
空間を作ることに重点を置いたライブイベントです。

more info.


お問い合わせ先
伽奈泥庵(info@kanadian.org / 06-6764-6483)
中島基裕(motonaka@boreas.dti.ne.jp / 090-8244-7788)



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2004/4/29(Thu)14:00-23:00 @神戸Zink
"Givemeyourlove!"
入場料¥1000(without1drink)

http://www1.odn.ne.jp/zink/

問い合わせ: zink2000@syd.odn.ne.jp

神戸Zinkは、神戸の新しい音楽の発信地になろうと活動を開始されているそうです。
今回はそのZinkの4周年記念イベントということで、非常に充実したスケールのイベントになるようです。

「出会い」をテーマにし、ライブ演奏だけでなく、映像作家の作品上映や、メディアアートやオブジェの常設展示、パフォーマンスなどなど、様々な形の作品に出会えるそうです。

音楽だけでなく、アート全般に興味のある人は是非どうぞ。



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2004/3/29(Mon)18:00- @Noon(旧ClubDAWN)
"ImaginedCommunities"
前売り¥2000当日¥2500

http://www.ima-comi.com/

出演者:
(LIVE)
SHY CHILD(ROMZ/ROMZ JAPAN/from N.Y)
milky-chu//ryoma maeda(ROMZ)
Samurai Jazz(cubic music)
(DJ)
kamachi(Imagined records/Imagined Communities)
YOHEY FURUKAWA(SYROP)

ticket info...
www.ima-comi.com
newtone-records
CISCO大阪
NOON

SHY CHILDという海外のアーティストさんの来日イベントだそうです。(詳しくはイベントサイト参照)
この日は、久しぶりにアルバム"meme?"の曲を中心にICを絡めてやります。
場所もDAWNやし。ノリノリでいきます。

この日出るRyoma Maedaさんは、world’s end girlfriendの弟さんだそうです。
会うのがちょっと楽しみですね。



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2004/3/19(Fri)19:00- @京都アンデパンダン
"cuisinedish1.0"
入場料1000yen


出演者: Jozef Van Wissem / 秋山徹次, SamuraiJazz, Meta-Physical Pekining
オランダのフリージャズレーベルBVHaastからリリースされた 「Proletarian Drift」のデュオ、Jozef Van Wissem/秋山徹次の記念イベントです。



19日は、次期アルバムプロットのための公開録音を行います。
1ステージ、フルIC(Instant Composition)を繰り広げます!!
新しい演奏アルゴリズムも導入決定。
音楽が生成されていく生の現場を目撃ください。
乞御期待!

以下フライヤーより、出演者紹介

・Jozef Van Wissem(オランダ)
 オランダのマーストリヒト生まれのエレクトロニクス〜フィールド録音リュート奏 者。ニューヨークでパット・オブライエンにルネッサンス・リュートを学び、一方で クレイマーやゲイリールーカス等、ダウンタウンのアヴァンギャルド・ミュージシャ ンとも共演など、世界各地で精力的な活動をしている。

・秋山徹次
 ギター、エレクトロニクス、ターンテーブル、ヴィオラ、自作楽器などを奏する。
 大友良英のプロジェクト「ANODE」、灰野敬二と松岡隆史のユニット「滲有無」、 即興演奏バンド「Madher」、杉本拓とユタカワサキとの「Mangoosa」など多くのグルー プでの活動の他、柳川真法のプロジェクト「Amephone」で演奏、2003年5月〜6月には フランス、ドイツ、スイス、イギリスを巡るャ鴻cアーを成功!

・SamuraiJazz
 あのスウェーデンのHapnaレーベルも運営する「TAPE」のリミックスcdをリリース するcubic musicレーベルのアーティスト、サムライ・ジャズ!!  cubic music的エレクトロニクス・ポスト・ジャズなサウンド。今回はライブ・レ コーディングともあっていつもの彼らと又、違うサウンドが展開されるはず!

・Meta-Physical Pekining  MTR担当のマエダがぬけてドラムやプリペアド・ギターを担当するフルヤが入り、 ピアノ〜ジャンクを操るタナカによる若手新進気鋭の新たな展開によるこの面子によ る初ライブは乞うご期待!



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2004/2/11(wed)pm19:00〜start @難波bears
"すみっこクラブ"
1,500yen


出演者: イデストロイド GRIND ORCHESTRA ウルトラファッカーズ SamuraiJazz
→SamuraiJazz、かなり久方ぶりの大阪でのライブ。ご期待。



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200312/13(sat)open17:00start17:30 @高円寺marbletron
"airborneinfection"
入場無料完全予約制


出演者:
yui onodera
Samurai Jazz
miduho(PHOTO)
詳細&イベント蘭?ヘこちら



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20039/1(mon)openpm7:00startpm7:30 @三条cafeindependants
"cuisine.dish.2"


出演者:
TIm Odwyer(from Australia)
Samurai Jazz
Alt Enter Del esc(Rubyorla+Arthand)
BusRatch



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20039/13(sat)〜9/15(mon) @青梅 梅ヶ谷の森キャンプ場(Oume)
"創造空間「蟲の響」"
4,500yen(三日間通しチケットです)

http://www.nano-graph.com/mushinone/rave/

※Samurai Jazzは14日に出演。詳しくはこちら



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20039/26(fri)startpm6:00 @池袋ROSA
"CUBICMUSIC&SPLUCKPRESENTS「a+」"
dv2,300yendoor2,800yen(8/26よりローソンチケットでも購入できます)

http://www.live-inn-rosa.com/

出演者:
GNU(cubic music)
Samurai Jazz(cubic music)
gaji
越後屋
L.E.D
DJ:tacky(SPLUCK/LIVE INN ROSA)



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   3/15(Sat)@大阪扇町Archive -- tropfen
   3/29(Sat)@東京渋谷UPLINK FACTORY -- noframe
   4/18@(Fri)京都アンデパンダン -- Confetto
   4/19(Sat)@大阪カナディアン -- TOWN AUDIO PARTY
   4/20(Sun)@名古屋カノーヴァン
   6/8(fri)@南青山VAL -- 指標ゼロ







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